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2016.12.1

木枯らし吹く音に身を竦め、寒さをより一層感じる季節です。

いよいよ12月。
クリスマス、大晦日、そして来る2017年と、楽しさと慌ただしさが盛りだくさんの季節です。冷え込む季節はお部屋でゆっくり読書を楽しみませんか?DVDを見たり、CDを聴いたりするのもいいですね。ぜひほんだらけで年の瀬を一緒に過ごす一冊を見つけてください。

大掃除シーズンで年末は買取が大変混み合います。
本を売りに来られる方が急増し沢山の本が入荷しますと、在庫数で買取価格が変動する可能性も高くなります。ぜひお早めにお持ちください!

私たちほんだらけは、そんな出会いのお手伝いをしたいと願っています。

☆今月の紹介本☆
サンタクロースっているんでしょうか?
著者/中村妙子 発売元/偕成社

ほんだらけ

今から100年ほど前の、ニューヨークの新聞に掲載された社説を本にしたものです。
サンタクロースはいるのかという8歳の少女からの手紙に、60歳近い新聞の論説委員が真摯に暖かく答えています。
絵本ではないので、小さな子には難しいかもしれません。でも大人の方にも子供と一緒に何度でも読んでもらいたい本です。
信頼や優しさ、想像力といった目には見えないもの。そういうものの大切さを思い出させてくれる名著です。

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2016.11.1

山茶花が咲く季節となりました。

10月27日〜11月9日、2016年の読書週間が開催中です。第70回となる今年の標語は「いざ、読書。」。
本を選ぶことの楽しさ、難しさ、そしてその一冊ははたして自分を震えさせてくれるのかという作者の方の思いが込められています。
1947年から続く読書週間ですが、1947年といえば終戦わずか2年後。
『まだ戦火の傷痕が至るところに残っているとき、「読書の力によって、平和な文化国家を創ろう」と決意をひとつに、出版社、取次会社、書店と公共図書館が力を合わせ、さらに新聞・放送のマスコミ機関の協力のもとに、第1回「読書週間」が開催されました。』(読書推進運動協議会ホームページより)
今では当たり前のように色んな本を手にすることができますが、それが難しかった時代に読書週間がもたらした反響がどれほどのものだったのか。
現代を生きる私たちには想像しても、しきれないように思います。
ですが、一冊の本との心揺るがすような出会いを喜ぶ気持ちだけは、今も昔も変わらないものではないでしょうか。
私たちほんだらけは、そんな出会いのお手伝いをしたいと願っています。

☆今月の紹介本☆
初秋
著者/ロバート・B.パーカー 発売元/早川書房

ほんだらけ

読書の秋に読むにはぴったりの作品がこちら。私立探偵スペンサーシリーズ7作目ですが、本作から読んでも問題ありません。スペンサーが出会ったポールは、両親から放置され、ただ無気力にテレビを見ているだけの少年でした。
「あの子供は行動の仕方を一度も教えられていない。なにも知らない。誇りがない。得意なことは何一つない。テレビ以外、関心事はなにもないのだ」
そんなポールに、スペンサーは一人でも生きていけるように様々な技術を教え、導きます。
「それとウェイト・リフティングとどんな関係があるの?」
「得意なものがなんであるか、ということより、なにか得意なものがあることの方が重要なんだ。おまえにはなにもない。なにも関心がない。だからおれは、おまえの体を鍛える、丈夫な体にする、十マイル走れるようにするし、自分の体重以上の重量が挙げられるようにする、ボクシングを教え込む。小屋を作ること、料理を作ること、力いっぱい働くこと、苦しみに耐えて力をふりしぼる意志と自分の感情をコントロールすることを教える」

作中で「なにもない」子供にスペンサーが放つ言葉は、子供だけにではなく、いつの間にか目的や夢を持たずに生きている大人にも響きます。スペンサーの導きを受けてポールは変化していきます。ハードボイルドの名作として有名ですが、少年の成長物語としても楽しめます。
そして、続編の『晩秋』。立派な青年に成長したポールが、行方不明の母親を探すためにスペンサーの元に現れ…。
物語を読む醍醐味の一つは、キャラクターの成長する姿を見れることにあるのではないでしょうか。本作も、ぜひ続編と併せてお楽しみください!

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2016.10.1

さわやかな秋風香る時節になりました。

10月27日〜11月9日、2016年の読書週間がやってきます。第70回となる今年の標語は「いざ、読書。」。
本を選ぶことの楽しさ、難しさ、そしてその一冊ははたして自分を震えさせてくれるのかという作者の方の思いが込められています。
1947年から続く読書週間ですが、1947年といえば終戦わずか2年後。
『まだ戦火の傷痕が至るところに残っているとき、「読書の力によって、平和な文化国家を創ろう」と決意をひとつに、出版社、取次会社、書店と公共図書館が力を合わせ、さらに新聞・放送のマスコミ機関の協力のもとに、第1回「読書週間」が開催されました。』(読書推進運動協議会ホームページより)
本を愛する人々が繋ぎ続けてきた読書週間。
一冊の本が私たちの手元に届くまでにも、本を愛する多くの人たちの手が関わっています。
今や娯楽は読書以外にも様々な選択肢がありますが、第70回読書週間、本を選べる幸せに感謝したいですね。

☆今月の紹介本☆
働きマン
著者/安野モヨコ 発売元/講談社

ほんだらけ

出版業界が舞台の作品が目を集めています。最近では「重版出来!」がドラマ化で話題になりました。
映画化した「舟を編む」も再びメディアミックスでアニメ化、いよいよ今月スタートです。
今月は菅野美穂主演でドラマ化、2008年に休載してからもたびたび女性向け商品とのコラボなど話題の絶えない「働きマン」をご紹介します。
週刊誌の編集者である主人公・弘子を通して、様々な人たちの働き方や仕事への思いも描いた作品です。
男性向けコミック誌での連載でしたが、弘子の仕事へのまっすぐな姿勢や、上司・後輩との人間関係、恋人との擦れ違いなど、働く女性から多くの共感を得ました。
「週刊誌」というくらいですから、毎週締切があります。やる気のない後輩の使えない記事や、ふいの特ダネ、張り込みに睡眠時間を削り、でも、大きなスクープがとれたときの気持ちよさ、子供の事に読んだ週刊誌の面白さが忘れられなくて頑張ってしまう。
そんな弘子の姿は応援したくなります。
毎回違う登場人物にスポットが当たるので「気持ちわかる!」というキャラクターがひとりはいるのでは?

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2016.9.1

夏の残り香とともに、本棚の間を旅してみませんか?

残暑厳しい日々が続いています。 今年の夏は、思い出に残る素敵な夏になったでしょうか。
暦の上では秋ですが、まだまだ暑いこの季節。なんだか夏を終わりにするにはもったいなく感じてしまいます。
夏の終わりにあとひとつ思い出を作りたい方、秋の旅行計画を立て始めている方、ガイドブックや旅行記など、ほんだらけではレジャーのヒントになる本を各種取り揃えております。 一冊の本との出会いが、あなたの人生を変える旅へといざなってくれるかもしれません。

☆今月の紹介本☆
深夜特急
著者/沢木耕太郎 発売元/新潮社

ほんだらけ

インドのデリーから、イギリスのロンドンまで、乗り合いバスで行く。 ある日そう思い立った26歳の<私>は仕事をすべて投げ出して旅に出た。たくさんの人々との出会い、そして様々な事件に出会いながら<私>はロンドンを目指す―。
筆者自身の旅行体験に基づいていており、1970年代前半当時の交通事情や宿泊事情などを知ることもできる本書。86年に刊行後、バックパッカーのバイブルと呼ばれロングセラーとなりました。 読書レビューでは、本書を読んで旅に出たという声が続々! 今もなお新たな読者層を生み出し、多くの人々の旅情を駆り立てています。
旅を計画する前に、一度手に取ってみてはいかがでしょうか。

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2016.8.1

夏の日差しを浴びて、木々が本のページに濃い影を落とします。

夏真っ盛り、暑い毎日が続いていますがいかがお過ごしでしょうか。
各出版社もこぞって夏の読書フェアを開催しています。新しい本との出逢いはありましたか?
夏に読む本を選んでいると、子どもの頃に新たな一冊と向き合ったときの気持ちを思い出して、とてもわくわくします。 社会人になっても、夏休みという特別な時間を過ごした子ども時代の記憶がそんな気持ちにさせるのかもしれません。
長い夏の昼下がりに、夕涼みのおともに、レジャーの移動時間にも、一冊の本は欠かせません。
ぜひほんだらけで夏の相棒を見つけてください。

☆今月の紹介本☆
『鉄塔 武蔵野線』
作者:銀林みのる、発売元:ソフトバンククリエイティブ/新潮社

ほんだらけ

小学5年生の見晴は父の転勤に伴い、2学期から北多摩に引っ越すことになっていた。
夏休みのある日、見晴は近所の鉄塔に「武蔵野線 75-1」と表記されていることに気付く。「オレたちは鉄塔を辿っていけば、絶対に秘密の原子力発電所まで行けるんだ」見晴は小学3年生の暁と共に、1号鉄塔にあるとされる「原子力発電所」を目指し冒険の旅に出る。
彼らは無事、1 号鉄塔までたどり着くことができるのか。
大人たちの存在も温かくていい味を出しています。
武蔵野の自然の中を進んで行く子どもたちに、ノスタルジーを呼び起こされます。
今の季節におすすめの一冊です。

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2016.7.1

梅雨も終わり、空から降り注ぐ太陽の光も、すっかり夏仕様となりました。



クールビズや省エネという言葉もすっかり浸透し、公共機関で、きつい冷房にあてられ凍えあがるということも減り、以前よりも自然な夏を感じやすくなってきましたね。
夏の入り口。暑さきびしいですが、まだどこか初々しい透明さを感じる太陽の光に照らされていると、「今年はどんな夏がやってくるのだろう」と、わくわくした気持ちがわいてきます。
みなさんは、今年の夏をどんな夏にしたいですか。海や山へ出かけて行き、充実したレジャーを楽しむ?
それとも、家の中で趣味に没頭しますか?どちらも、素敵な夏の余暇の過ごし方ですよね。
ほんだらけには、余暇を楽しむためのお手伝いが出来るお品物がたくさんございます。夏を盛り上げる本やDVD、音楽と出会いに来ませんか。みなさんの楽しい夏を、さらに楽しくするための、ちょっとしたお手伝いをさせてください。

『オレ達のジャンプ史コーナー』 (銅座店

ほんだらけ

7月11日は日本少年のバイブル「週刊少年ジャンプ」の創刊日です。「友情」「努力」「勝利」をテーマに、数々の名作を生み出した雑誌だけに、スタッフたちの思い入れも半端なものではございません!!銅座店では現在、各スタッフの思い出深い歴代ジャンプ作品を紹介した「オレ達のジャンプ史コーナー」を展開中です!!「ボンボン坂高校演劇部」「幽遊白書」「るろうに剣心」「黒子のバスケ」など、各スタッフが「これぞジャンプ!!」と激推しする作品を紹介しております。過去の名作は、今読んでもまちがいなく面白い!日本が誇るジャンプの歴史を、もう一度ひもといてみませんか?

☆夏の早得情報☆
夏休みが始まると、本を売りに来られる方が急増し、沢山の本が入荷します。お値段は在庫数によって変動しますので、夏休みが始まる前にご来店頂いた方が金額UPの可能性大です!ぜひお早めにお持ちください。

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2016.6.1

篠突く雨が視界をさえぎります。



梅雨というと、しとしとという優しい雨があたまに浮かびますが、この頃は、隙間なく降る雨……篠突く雨と行きかうことが増えてきました。
雨というと、少し憂鬱になる方も多いと思いますが、雨を窓越しに眺めながら、家の中でゆっくりと過ごすのもよいものです。
ほんだらけに立ち寄っていただければ、あなたのことを待ちわびている本たちがきっといます。その本たちを、「休みの日、雨が降ったら読んでみよう」と寝かせておけば、たまの休みに雨が降っても、むしろそれはわくわくとしたイベントに大変身。

長編漫画を読むもよし、文学を耽溺するもよし、ファンタジーの世界に没頭するもよし。晴耕雨読をきどって、本の世界を思いっきり楽しんでしまいましょう。
ほんだらけでは、お得なセット本コーナーもご用意しております。
ぜひ一度、ほんだらけにお越しください。

『ど〜しても手放せない!大好き本コーナー』 (銅座店

ほんだらけ

書店員の我々が、どうしても手放せない本についてのコーナーです。
書店員の本棚は入れ替わりが激しいと思われるかもしれませんが、何年も入れ替わりがない、不可侵の場所もあります。
自分の心に影響を与えた本、自分の心に突き刺さった本、心の底からおもしろい本、読むだけで元気を与えてくれる本など……。
理由は様々ですが、わたしたちにとって、大切な本は、帰ってくる場所のようなもの。忙しくても、疲れていても、彼らがいてくれるから、今日も元気に頑張れる。そんな本たちを紹介しています。
よかったら一度、会いに来て下さい。
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2016.5.1

瑞々しい季節の到来です。



淡く初々しかった木の芽、草、稲の色が、それぞれ若葉色、若緑、苗色、そして深緑へと変化し、野山に緑のグラデーションを描いています。緑とは、もともと色の名前ではなく、瑞々しい様子を表した言葉だそうで、こどものことを、みどり児というのは、その瑞々しさを表しています。

風薫る5月。こどもたちと一緒に遊ぶには、一年で一番よい季節ですよね。心から楽しそうに遊んでいるこどもたちを町で見かけると、ついつい、こどもの頃の自分のことを思い出します。どうしてあんなに走り回って遊ぶことができたのでしょうか。そして、どうしてあんなに深く本の中の世界にもぐりこむことができたのでしょうか。こどもの頃に熱中した本と、また出会いにいらっしゃいませんか?

今のこどもたちも、また、昔こどもだった人たちも楽しめる本が、ほんだらけにはあります。ぜひ一度、ほんだらけにお越しください。

瑞々しい心のときめきに、また出会いましょう。

今月のおすすめコーナー: 『ミニ四駆コース』  (時津店

ほんだらけ

ほんだらけ時津店では、2階ミニ四駆コースがリニューアルオープンいたしました!
ミニ四駆コースは、立体とフラットの2種類をお楽しみいただけます。
お持ちのミニ四駆を走らせるもよし!
本体、パーツを購入し作って走らせるもよし!
ほんだらけ時津店では、工具の無料貸し出しや、作る場所もご用意しています。
5時間100円で使い放題です。
ぜひ、ミニ四駆を心行くまで楽しんでください!
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2016.4.1

すべての生命が、春の息吹を謳歌しています。



4月はじめ。たくさんの花が咲き、鳥たちも歌い出し、やさしい風が吹くころを「清明」と言います。これは、「すべてが清らかでけがれなく、明らかなこと」という「清浄明潔」の略だそうです。何でも略すなんて、美しくないと感じることもありますが、古くから日本語には言葉を略す文化があり、「清明」は、音も含めいかにも春らしく清々しいですよね。
中国では、春の色を「青」にしていました。青春という言葉はそこから生まれた言葉です。心の中は一生青春でいたい…。そんな方は、この季節を体いっぱい、染み込ませてみませんか?

ほんだらけは今日も、清々しい風を、皆様の心に届けたいと思っております。最新の本だけではなく、懐かしいあの頃、思わず心を青春に引き戻してくれるような、魅力的な本もたくさんあります。
ぜひ、ほんだらけへお越し下さい。ステキな本が、あなたに出会うのを心待ちにしています。

今月のおすすめコーナー: 『春の新生活応援 コーナー』  (時津店

ほんだらけ

新しい職場、新しい学校、新しい学年、新しい役職など、この春から新生活を始められる方も多いのではないでしょうか。ビジネス書、インテリア、料理の本……。
ほんだらけには、新生活をおくられる皆様のための本がたくさんございます!
ぜひ、お近くのほんだらけにご来店くださいませ!
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2016.3.1

小さな芽が、土の中や木の幹から顔をのぞかせています。



ちょこんっと顔をのぞかせた小さな芽が愛らしく見えるこの季節。
せわしないわたしたちは、気付くと咲いた花や実にばかり目が行きがちですが、いきなり花が咲いたり実ったりすることはということを忘れてしまいます。
春、わたしたちの胸の中に芽生えた、ささやかな夢や希望。 この夢や希望が、いきなり花開いたり、実現したりすることはありません。 日々、太陽の光を浴びながら成長していくことで、少しずつ育っていくのでしょう。

本は心のご飯です。
この言葉をモットーに、ほんだらけは今日も、皆様に心の栄養を届けたいと思っております。活字本も漫画本も、音楽も映画も、おもちゃだって、あなたの心を豊かにしてくれます。
ぜひ、ほんだらけへお越し下さい。

ステキな心のご飯が、あなたに出会うのを心待ちにしています。

今月のおすすめコーナー: 『春色あつめ コーナー』 (時津店

ほんだらけ

春色っていったい何色?
桜色、桃色、薄紅梅、チェリー、苺……。
たくさんの春色の本を、ジャンル問わず集めました!
集めてみて気が付いたのですが、装丁が春色の本は、 なんだか心がふんわりと柔らかく、前向きになれる内容が多い気がします。
手に取って、頁をめくってみてください。 きっと心の中に、春色の景色が広がります。
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2016.2.1

大地のこわばりも解け、少しずつ潤い始めました。



まだまだ寒い日が続きます。霜や雪などの溶けた春のぬかるみを春泥と言いますが、コンクリートやアスファルトを見てばかりいるわたしたちには、なかなか実感しにくいものです。でも、道路脇にある花壇などをふとみると、潤いをふくんだ土を見ることができます。街中の小さな自然の中にも、季節は根付いて、移り変わっているのですね。

今月は、飛ぶように過ぎる2月です。そろそろ、出会いと別れの季節の予感。新年度や新生活をむかえるに当たり、早めに準備を始めませんか?今、自分に必要なものはなんなのか。今の自分に不要なものはなんなのか。じっくりと考え、不要なものとの別れを綺麗に済ませることで、新しい自分に出会う準備が出来ます。

もし、ご不要な本やCD、DVDなどがございましたら、ぜひほんだらけにお売りください。ほんだらけは、町の本棚。あなたの本棚です。今のあなたには不要な本を売って、新しい本と出会いませんか?お近くのほんだらけへ、是非ご来店くださいませ。

今月のおすすめコーナー: 『チョコレート大好きコーナー』 (時津店

ほんだらけ

2月といえば、あげる方も貰う方もドキドキのバレンタインデー。

外は寒いけれど、おうちの中で、ほっこりあたたかいお菓子作りにチャレンジするのはとても楽しいものです。贈りたい相手がいるあなたも、いないあなたも、ふだんは手に入らないチョコレートや道具に、ちょっぴり心躍らせながら、手作りにチャレンジしてみませんか?

また、バレンタインデーが終わった後、アウトレットになったチョコレートで、いろいろなレシピにチャレンジしてみるのも楽しいですよ!チョコレートやお菓子、手作りが大好きなみなさん、今年も2月を満喫しましょう。

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2016.1.1

恭賀新正

ほんだらけ

旧年中は、ほんだらけを御愛顧賜りましてありがとうございます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

ほんだらけは元旦から営業いたしております。
「本は心のご飯です」をモットーに、本と人との架け橋になる、それがほんだらけです。
お正月番組にも飽きた、ゆっくり出来る時間も久しぶり、なにか読みたいなあ…。 そんなお客様の為に、ほんだらけは今年も元旦から営業いたしております。お近くのほんだらけに、遊びにいらっしゃいませんか?今年も、本との出会いを楽しみましょう。
また、読み終わった本、聞き終わったCD、遊び終わったゲーム等、ぜひほんだらけにお持ち下さい。スタッフ一同、お客様のお越しを心よりお待ちいたしております。

今月のおすすめコーナー: 『変身計画コーナー』 (時津店

ほんだらけ

2016年を迎え、
「今までの自分と変わりたい」
「新しいことを始めたい」
そんなお客様の為に、時津店スタッフプレゼンツ「変身計画」コーナーをご用意いたしました。お客様の背中をそっと後押しする、そんな本を集めてみました。

素敵な2016年を過ごせますよう、心よりお祈りいたしております。

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