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2015.12.1

木枯らし吹く音に身を竦め、寒さをより一層感じる季節です。

今年もあとひと月を残すばかりとなりました。待ち構えるクリスマスに、新しい年へのカウントダウン・・・。忙しなくもありますが、どこか心弾む時期ですね。
みなさん、心穏やかに新年を迎える為の大掃除はお済みでしょうか?泣く泣く手放さなければいけない本がありましら、是非ほんだらけへお持ちください!
1点からでも無料で査定!年中無休、買取受付中です。
あなたの本が来年も誰かの手の中で愛されますように・・・。

今月のおすすめコーナー: 『子育ての本コーナー』 (青森店
ほんだらけ
妊娠、出産、子育てに関する本を集めました。
初めての妊娠・出産はお母さん、お父さんにとって、とても喜ばしいことです。しかしその反面、戸惑うことや大変なことも沢山あると思います。
沢山の実践的なアドバイスや正しい手順など本から学べることも沢山あります。
また、子育てについても頭を悩ませる方が多いことでしょう。悩みの種が多い分、「ほめ方・叱り方」、「一人っ子の育て方」…等々、様々な角度から取り扱った本が多数揃っています。
お子さんのことで何か気になっていることがある方に、是非おすすめです。
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2015.11.1

山茶花が咲く季節となりました。

〜さざんか さざんか 咲いた道 たき火だ たき火だ 落ち葉たき〜
街中で落ち葉を焚いて焚火をする風景も見られなくなりました。
それなのに、今でもどこか懐かしさを感じるのはどうしてなのでしょう。
それは、幼いころからふれていた絵本や、歌、アニメーションの中でずっと目にし続けていた風景だからなのかもしれません。

さて、秋の「読書週間」がいよいよ始まりました。毎年、10月27日〜11月9日までの期間、開催されているこの「読書週間」。今年の標語は「いつだって、読書日和」です。この標語の作者様は「晴れた日も雨や曇りの日も、どんな季節や環境でも、本の世界に飛び込む瞬間が自分にとっての読書日和」という思いで標語を作られたそうですが、「いつだって」という言葉には、「大人も子供も、どの年齢のひとだって」という意味も含むことが出来ますよね。

どんなに小さなこどもでも、忙しい大人も、お年を召した方も、いつだって、本を読んで楽しむことは出来ます。1回で読み切らなくてもいい。読めるときに、読める分だけ読んで楽しめばいい。忙しい時にちょっと放っておいても、本はきっとそっと、あなたのことを待ち続けてくれます。あれ?どこまで読んだっけ? そう思って、もう一度ページを繰り直すのも、楽しいものですよね。

ほんだらけ 2015年10月10日、長崎県に時津店が復活オープン!
おひさしぶりです!この度、時津、206号線沿いにほんだらけ時津店を復活オープンさせていただくことになりました!

一人でも多くの方に、1冊でも多く、心ふるえる本に出会えるお手伝いが出来ればと思っております。スタッフ一同心よりお待ちしておりますので、ぜひご来店下さい!

⇒ほんだらけ時津店
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2015.10.1

さわやかな秋風香る時節になりました。

木の葉が秋色に移ろいを見せています。
さて、秋の「読書週間」がいよいよ始まります。毎年、10月27日〜11月9日までの期間、開催されているこの「読書週間」。今年の標語は「いつだって、読書日和」です。
この標語の作者様の「晴れた日も雨や曇りの日も、どんな季節や環境でも、本の世界に飛び込む瞬間が自分にとっての読書日和」という思いに納得しました。自分が読みたい本を読む時は、いつだって読書日和。本の世界にどっぷり浸れば周りなんて気にならないくらい夢中になれます。純粋に本が好き、という気持ちと、本と自分だけの世界の深さが伝わってきますね。

ほんだらけ 夢中になって本を読んだ記憶、きっとみなさんにもあると思います。本屋さんで買って、家に帰るまで待ちきれず少しページをめくってみたり、途中で読むのをやめられず夜更かししてしまったり…、そんな本に出会えるって、とても幸せなことかもしれません。

本には私たちを魅了する力があります。そんな夢中になれる時間を沢山の人に味わってもらえるように、ほんだらけは心をこめて本をご提供したいと思います。
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2015.9.1

ぴかぴかの秋の味覚が並び始めました。

まだまだ日中は暑いですが、店先には色とりどりの秋の味覚が並び始めましたね。
栗、薩摩芋、桃、柿、葡萄、南瓜、秋刀魚、鮭、新米…。
日本は四季の移り変わりに敏感で、果物屋さんや八百屋さん、魚屋さん、スーパーだけでなく、コンビニエンスストアやハンバーガーショップ、ドーナツショップでも「旬」を感じることができます。
町のあちこちで、「小さい秋」を見つけることができて、ふと見上げると、そこには高い高い秋の空があって、日本に生まれてよかったなあと心から感じます。

移り変わりと言えば、9月はテレビの改変期で新しい番組が続々発表される楽しみな季節ですね。
ほんだらけでは、最新メディア化作品原作本の買取にも力を入れております。読み終わったご本がございましたら、ぜひ一度査定にいらしてください!

今月のおすすめ

今月のおススメ本
(今月のおすすめコーナー:『グルメ作品特集!!』 (ほんだらけ銅座店))

題名:日日べんとう
著者: 佐野 未央子
出版社:集英社

禅寺育ち、滋味料理が大好きな黄理子は、20年間使っている「わっぱ」に雑穀と漬物をつめ、会社へ。
少し家庭が複雑で、職場の上司にも振り回され気味ですが、毎日楽しく生活しています。

地味ですが、滋味に富んだ内容です。

読んでいると、なんだか雑穀や漬物がすごく食べたくなって、おなかがグゥーとなっちゃいます。
「おいしく食べて、おいしく生きる」って本当に大事だなと感じさせられる一冊です。
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2015.8.1

青空のもと咲く向日葵に、夏の力強さを感じます。
本格的な夏がやってきました。今年も一段と暑さが厳しくなっていますが、皆さま体調の方は十分お気を付けください。
「夏の思い出」、「ひと夏の体験」などをテーマにした本が多く発行されています。
夏は新しいことを体験したり、冒険したりする季節。大切な思い出が胸に仕舞われる季節なのではないでしょうか?
本を読むことで違う人の人生を歩んだり、知らないことを新たに発見したりすることができます。本を読むことも、また冒険なのかもしれません。
何かにチャレンジするように、どこかへ旅に出るように、ページを一枚捲ってみてください。
今年の夏、また一つ新たな思い出が心に残ることでしょう。
201508

今月のおすすめ

<今月のおすすめ本>
乾くるみ 『イニシエーション・ラブ』(文春文庫)

最後の一行で、それまでのストーリーが一気に覆される、という衝撃のミステリー小説。映画化もされ、話題となりました。

学生時代の淡い恋愛は、やがて社会に出て、流されるままに行われた浮気という軽率な行為によって終わりを迎える―。
一見、ありふれた恋愛模様が淡々と描かれているようで、最後の最後でとても奇妙な結末が待ち受けています。最初、読んだ時は「え?これで終わり?」と拍子抜けしたのですが、最後の一行をよくよく見てみると、ゾッとします。そして、ある疑問が浮かんできます。
随所に沢山の伏線が仕掛けられているのですが、この物語の本当の意味が分かった瞬間、更に大きな衝撃を受けるのです!
普通の恋愛小説としても面白く、とても読みやすい作品です。じっくりと読み進めていけば、その違和感に気付けるかもしれません。

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2015.7.1

梅雨もあけ、日増しに太陽の力を感じます。

半そでの腕がじりじりと焦げるように感じます。本格的な夏の始まりですね!
7月は旧暦で「文月」といいますが、学生だった頃は、どうして「夏」に「文」なのかなあ?と少し不思議に感じていました。その由来は「七夕の宴で詩歌を詠む季節だったから」、「書物を開いて夜気にさらし、書の上達を祈る風習があったから」と諸説あります。

昔は「文」というと、手紙だけではなく、文字で書かれたもの全般をさしたそうです。
「書物を夜気にさらしていた」なんて、とっても風流な風習だなあ!と、今ならのんきに感じてしまいますが、「書」で書いた人の人品骨柄、精神状況を読み取るのが常識だったという頃は、大変重要な意味を持つ風習だったのかもしれませんね。

ほんだらけには、すてきな「文」がたくさんございます。書物にふれに、いらっしゃいませんか?本のソムリエが、あなたにぴったりの本をご案内いたします。

今月のおすすめコーナー:『ホラー怪談コーナー』(ほんだらけ銅座店
海水浴、山登り、スイカ、向日葵、かき氷、カブトムシ、アサガオ、花火大会、金魚すくい、風鈴、冷やし中華……。夏ならではの楽しみは数ありますが、夏の空気の中『だからこそ』最大限に楽しめる、背筋がひやーっとする怪談はいかがでしょうか?
カバンの中に文庫を1冊、時間があるときに短編を読み進めるも良し、真夜中、思わず繰ってしまう頁の魔力に取りつかれるも良し。
さあ、あなたも彼岸の世界をちょっとだけ覗いてみませんか・・・。

ほんだらけ今月のおすすめ

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2015.6.1

雲を眺めることの多い時節となりました。
雨の中に咲く紫陽花に趣が感じられる季節ですね。雲は暗くどんよりしていますが、花の色は、雨に映え鮮やかです。日が経つにつれ様々な色に移り変わる紫陽花は、別名「七変化」とも呼ばれます。雨上がりの虹に、梅雨の時期にしか咲かない紫陽花。長引く雨の中でも、私たちの心を晴れやかにしてくれそうですね。
雨の時期は、読書の時期です!心の傘を取り払い、本という心の栄養をたっぷり吸収してあげましょう。そして、元気いっぱいの夏を迎えたいものです。
今月のおすすめコーナー:『短命県返上コーナー』(青森店)
平均寿命が男女ともにワーストとなっている青森県。今、県全体で「短命県返上」をスローガンに様々な健康促進活動が行われています。あなたの県の平均寿命、ご存知ですか?
地域による様々な習慣が、健康に大きな影響を及ぼしていることがあります。是非、今一度あなたの住んでいる地域の健康、あなた自身の健康を見つめ直してみてください。

ほんだらけ今月のおすすめ

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2015.5.1

新緑や濃い緑の間を、爽やかな風が吹き通ります。
緑の風薫る、1年のなかでも過ごしやすい季節が到来しました。何かとせわしなかった4月、飛ぶように行き過ぎたように感じた方も多いのではないでしょうか。
5月病を未然に防ぐためにも、適切な休養を取ることが大事なのだそうです。 5月はゴールデンウィークを活用して、ゆっくり英気を養いたいですね。

ほんだらけでは、コミックはもちろん、旅行にぴったりの音楽や、自宅でゆっくり楽しむDVD、文庫・単行本・新書・雑誌など多数取り揃えております。たくさんの本との出会いを楽しんでみませんか?

☆梅雨入りの前に☆
早い所では、5月末から梅雨入りが始まります。
しとしと雨の季節になりますと、なかなか本を売りに行くのが億劫になるものです。 五月晴れの間に掃除をして、不要になった本は早めにお持ちになり、梅雨は、晴耕雨読という生活を楽しみませんか?

うしおととら

<今月のおすすめ本>
『うしおととら』藤田和日郎(小学館)

妖怪と言えば、あなたはどの漫画(アニメ)に心を震わせましたか。妖怪漫画と言えば、傑作の宝庫!ゲゲゲの鬼太郎、犬夜叉、ぬらりひょんの孫、妖怪ウォッチと数ありますが、この夏アニメ化が決定した不朽の名作、『うしおととら』も忘れてはなりません!
この『うしおととら』は、運動神経が良くて、曲がったことが大嫌いな中学2年生の男の子、「潮(うしお)」が、彼のおうちのお寺の蔵の地下に閉じ込められていた妖怪「とら」と出会うことから物語は始まります。けんかをしながら助け合って、母親探しの旅の途中、出会った人々に元気を与えていく姿を見ていると、「少年」とはこうあって欲しいよなあ!なんてグッときてしまいます。
大人になって読み返しても、今でも本気で泣いて笑える、宝物のような物語なんて、そうはありません。サンデーコミックで33巻と少し長編ですが、でっかく広げた風呂敷を、全部きれいにかっこよく畳みきっています。書店員として自信を持ってオススメできる作品です。ぜひ、アニメが始まる前、長期休暇に一気読みすることを推奨いたします!
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2015.4.1

春風そよぐ、麗らか季節となりました。

新年度が始まりました。この季節、街路樹も美しく、新しい街の風景に、やる気満ち心の高揚を覚える方も多いことでしょう。たくさんの出会いが待っている、というのは素敵なことですね。それだけの可能性、喜び、楽しみが待っています。道端に咲く生命も、あなたの新しい生活を応援してくれているようです。
壁にぶつかったら、自分が成長するチャンス。喜びも苦しみも楽しめる人生にしたいものです。

ほんだらけでは、新入生や新社会人の皆様に向けた本も沢山ご用意しています。
何かと慌ただしいこの時期。ちょっと一息つきたくなったら、ぜひ、ほんだらけへお越しください!

今月のおすすめコーナー:『女性向け自己啓発本コーナー』
2015年4月
「いつもキレイでいたい」、「恋の仕方が分からない」、「結婚を考えると憂鬱になる」…
女性特有の願望や不安の種。女性なら一度は感じたことがあるのではないでしょうか?

そんな女性のみなさん必見のコーナーです。人が直面する問題のほとんどは、先人達が本に書き記しているもの。「恋愛」、「結婚」、「美容」、「自分磨き」などジャンルごとに様々な本をご用意していますので、あなたの欲しかった答えもきっと見つかるはずです!是非、ご自分にぴったりな本を探してみてください。
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2015.3.1

草木花が生い茂る季節到来です。

3月のことを「弥生」といいますが、その意味をご存じですか?
「木草弥や生ひ月(きくさいやおひづき)」が縮まって、「弥生」になったという説があります。
「弥」は、いよいよ、という意味ですので、草や木がいよいよ生い茂る季節ということ。その他、「花咲月」という異名もあり、草や花、命が萌えいづる、華やかな季節であることが、言葉をみるだけで伝わってきます。
3月といえば、卒業・転勤などで別れの多い季節です。やわらかな命に囲まれた季節が、別れの季節である日本は、とても優しい国なのかもしれませんね。

☆春の早得情報☆
3月になりますと、本を売りに来られる方が急増し、沢山の本が入荷します。お値段は在庫数によって変動しますので、お早目にご来店頂いた方が金額UPの可能性大です!ぜひお早めにお持ちください。

今月のおすすめ本:重松清 『きよしこ』(新潮文庫)
2015年2月
『星の光る夜、きよしこは我が家にやってくる。すくい飲みをする子は、「みはは」という笑い声で胸をいっぱいにして、もう眠ってしまった。糸が安いから』

『きよしこの夜』の歌詞を、こんな風に勘違いしていたとある町に住む少年。少年はひとりぼっちだった。名前はきよし。言葉の最初の文字がひっかかって出てこないという、吃音がある。

星の光る夜、きよしこが訪ねてくる。少年はそう思っていた。真夜中、きよしこが子ども部屋の窓をトントンと叩いて、「やあ」と笑って、二人でいっしょに遊べるんだと夢見ていた。自分の名前を言うのが何よりも一番苦手で、言いたいことが伝わらなくて悔しくて。

そんな少年が、「きよしこ」というともだちと一緒に、大切なことを、自分で伝えられるようになるまでの物語です。
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2015.2.1

山々の雪化粧も一段と濃く、冬の深まりを感じます。

2015年も瞬く間に二月が経とうとしています。春までの駆け足も、すぐにゴールへ辿り着きそうです。今のうちに冬の楽しみを満喫したいものですね。
冬と言えば、スキーやスケートなどの「ウィンタースポーツ」もこの時期にしか楽しめないもののひとつ!寒さも味方につけて、冬を目一杯、楽しみましょう!
ほんだらけでは、「スポーツ」の本を始め、「料理」、「手芸」、「歴史」等、様々なジャンルの本をお取扱いしています。寒さの中でも本に囲まれて、心も体もぽっかぽか!お近くのほんだらけへ是非お越しくださいませ!

☆本の買取も実施中☆
ほんだらけでは、本、CD、DVDなどの買取も行っています。
1点からでもすぐに査定致しますので、お気軽にお持ちくださいませ!
あなたが大切にお読みになった本が、誰かの宝物になるかもしれません。本とあなたの出会いを繋ぐ場所、それがほんだらけです。

2015年2月
今月のおすすめコーナー:『うちの店長は幕末がお好き。コーナー』
歴史は好きです、でも幕末はもーっと好きです!な店長がおススメする、江戸時代・幕末関連の本を集めたコーナーです。様々な人々の想い、情熱が織りなす激動の時代。胸が熱くなる本ばかりです!是非、ご覧ください!
ほんだらけでは各店舗で歴史関連の本や時代小説をお取扱いしています。
また、皆様のお近くのほんだらけにどんなコーナーがあるのかは、HPの「店舗SERCH」ページにてご紹介しております。ぜひチェックしてみてください!
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2015.1.1

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

旧年中は格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。
本年もスタッフ一同、本のソムリエとして一層の精進に努め、 お客様にご満足いただけるサービスを心がける所存です。本年も昨年同様変わらぬご愛顧のほど、宜しくお願い申し上げます。

新しい、ぴかぴかに光る年の始まりですね。1月の朝というのは不思議なもので、いつもと変わらないように見えて、どこかがちがう・・・。 朝の空気の中に、ぴんと張りつめた光が一筋、天に向かって伸びあがっていくように感じます。

今回は本のご紹介ではなく、万葉集巻末を飾った歌としても有名な、大伴家持の新年の歌をご紹介します。

新しき 年の始めの初春の 今日降る雪のいや重け吉事
(新しい年の始めの、初春の今日降る雪のように、良いことが積み重なりますように)
ほんだらけ銅座店

もともと「トシ」という古語は、稲の実りをいいました。

雪は「稲の花」とも言われ、新年に雪が降るのは豊年の瑞兆であったと言われているそうです。また、睦月とは、親類知人で仲睦まじくするというのが語源と言いますが、 稲の穂をはじめて水に浸す月「実月」が転じたという説もあります。

皆様の上に、雪のように良いことが降り積もる一年でありますよう・・・。
稲のように、実りある年となりますように・・・。
身近にいる人々と、睦まじく過ごせる年となりますように・・・。

心から、お祈り申し上げます。
 
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