本は心のご飯です ほんだらけ
店舗SEARCH ほんのこだわり スタッフ募集 会社概要

TOP>What's New

What's New

2018.9.1

暑さとどまり、秋の気配の訪れを感じます。

今年の夏は厳しい暑さが続きましたね。まだまだ暑い日が続きますが、ようやく暑さのピークも抜け、朝夕の涼しさも感じられるようになりました。日に日に空も高くなり、雲の形も入道雲ではなく、鱗雲や鰯雲の姿へと変化しています。

夏の疲れが一気に出やすい季節です。少し早く感じるかもしれませんが、読書の秋と洒落こみませんか? 本を片手に体は休めて、でも、心は遠くへと旅立たせる。お気に入りの主人公を一人発掘するだけで、その季節を、より楽しく過ごすことができるものです。名前は知っているけれど、まだ読んだことがない作家や、シリーズに手を伸ばしてみませんか。

ほんだらけには、わくわくする冒険や、すこし不思議なファンタジー、それから、スリル満点の推理小説など、楽しい本がたくさんございます! せっかくの読書の秋です。素敵な本をたくさんおすすめしたい、そんな本のソムリエがほんだらけにはいます。「なにか面白い本ない?」など、お気軽にスタッフにお声掛けください。あなたにピッタリの本を、心を込めてお探しいたします。

☆今月のおすすめコーナー☆「名探偵図鑑特集コーナー」(銅座店)

ほんだらけ

名探偵コナンのコミックの扉絵にて、毎回作者の青山剛昌先生が様々な名探偵を紹介しているのはご存知でしょうか? シャーロックホームズや刑事コロンボなどの超有名探偵はもちろんのこと、メディア化で有名になった小説「探偵ガリレオ」の湯川学や、「謎解きはディナーのあとで」の執事影山など、幅広い架空上の名探偵が似顔絵付きで毎回紹介されています。
今回はそんな青山先生お墨付きの名探偵の中から、おススメの名探偵をほんの一部ご紹介♪個性豊かな名探偵たちの活躍をぜひご覧くださいませ!!

*
 

2018.8.1

西日本中心の豪雨により被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧を、心よりお祈り申し上げます。

 今年の夏は、暑くなりそうですね。雨にも負けず、風にも負けず、夏の暑さにも負けないほんだらけスタッフは、今年も元気に皆様をお迎えいたします。
「夏休みの宿題」の、読書感想文。みなさんは、どんな作品を読みましたか。課題本の題名が羅列された紙を見ながら、「この本だったら読めるかな」と悩んだものです。ふだんとは違う雰囲気の本に、覚悟を決めて読み始めてみれば、文豪作品と言われる作品が、意外と自分と同じような悩みについて書かれたものだったり、拍子抜けするほど短い作品で、かえってどう感想を書けばいいのかわからなくなったり……。
学生時代に読んだ本を読み返すと、受ける印象が大きく変わることがあります。理解できないと思っていた大人の行動に親近感を覚えたり、感情移入をして読んでいた主人公の青さをまぶしく感じたり。それが「本」の素敵なところなのでしょうね。
あなたは、この夏どのような本を読みますか?「せっかくなら、ステキな本を読んでもらいたい」と感じている本好きスタッフが、夏にお勧めの本をご用意しております。何年も経って、またその本を読み返したときに思い出す夏の起点を、今年にしませんか。

(お近くのほんだらけは「店舗SEARCH」からお探しできますので、ぜひご来店くださいませ)

☆今月のおすすめ本☆「くちびるに歌を」
著者:中田永一 出版社:小学館

ほんだらけ

――いつまでも、わすれないように。自分には、いっしょに歌ってくれる仲間がいたのだということを。
新垣結衣さん主演で、映画化もされた作品です。物語は、長崎県五島列島の中学校に、産休に入る音楽教師の代理で美人ピアニスト柏木がやってくることから始まります。コンクールの課題曲にちなみ、十五年後の自分に向けて手紙を書くという「宿題」を受けた部員たち。そこには、少年少女の等身大の葛藤が率直に描かれています。
アンジェラ・アキの名曲「手紙〜拝啓 十五の君へ〜」と美しく広がる海を背景に、少年少女の成長が紡がれる……。むずがゆくもあたたかい作品です。

 

*
 

2018.7.1

朝顔が色鮮やかな花を咲かせる季節となりました。

初めての夏休みをいっしょにすごした朝顔って、少しだけ特別な存在です。

まだ初夏の理科の授業。先生から手渡された、黒くて小さな種。まるいのに端っこがとがっていて、スイカを切ったような形をしているな、と思いながら、手の中で転がしました。

次の記憶は、夏休み直前。暑い日差しを背中で受けながら、手の中に植木鉢の重さをズシリと感じました。葉っぱや茎にある、小さくて透明な毛が、揺れて頬に当たるとチクチクする。そんな帰り道。

朝起きると、すぐに朝顔の花が咲いているかを確認。つぼみが何個、花が何個。ラジオ体操から帰ると、もうしぼみ始めていたり、今日は朝ごはんが終わるまで、咲いていたり。

コンビニエンスストアやデパートで空調の風に揺れる、朝顔の花たち。本物の朝顔を見たのは、いつだったでしょうか。大人になると、気が付くと夏は一瞬で通り過ぎてしまっています。まだ泳いでいないし、花火もしていないし、スイカも食べていないのに……!

そんな、これまでの夏の後悔を教訓に、今年の夏は、思い切り楽しみませんか。まだまだ、夏はこれからです。 夏の計画を立てるための旅行雑誌、食欲をかきたてる夏の献立、週末を彩る懐かしい映画、ひんやりこわーい怪談本など……。夏を楽しむためのお品物が、ほんだらけにはたくさんございます。

小さかったあの時みたいに色鮮やかな夏の思い出を、今年は自分の手で作り上げましょう。

この恐怖を共有してよ……トラウマ本コーナー(銅座店)

ほんだらけ

“すごく怖いものを観て眠れなくなった”…という経験、皆さんにはありますか?

わたしは、なんの心構えもせずに手に取った、なかよしのふろくで、その経験に出会いました。にんじんがきらいな少年の、ファンシーな物語かと思って読み始めたら……。可愛い絵だしと軽い気持ちで読みはじめたのに、大人になった今も忘れられない恐怖を感じることになるなんて……!

素晴らしい作品だけど……でも、だからこそ恐ろしい!家族や友人には、なかなかおすすめできない。でも、本好きの人にはすすめたい……!!古本屋を職業に選ぶほど本が好きなわたしたちが、トラウマになるほど「すごい」作品だから!! 

そんなスタッフたちの脳裏に焼き付いて離れない選りすぐりのトラウマ作品を集めております。背筋をひんやりさせながら、ぜひ一度手に取ってみて下さい。

お近くのほんだらけは「店舗SEARCH」からお探しできますので、ぜひご来店くださいませ!)

 

*
 

2018.6.1

こどもの頃、夢中になった児童書ってなんですか?

カラスのパンやさん、エルマーの冒険、モモ、かいけつゾロリ、ズッコケ三人組、バッテリー、シャーロック・ホームズ、黒魔女さん、三国志、星新一の本、ハリー・ポッター、精霊の守り人……。
活字離れという言葉が浸透してかなり経ちますが、それを憂う方々の真摯な運動もあり、小中高生たちの平均読書冊数は増加の傾向にあるそうです。 2017年、小学生の1か月間の平均読書冊数は11.1冊。あれ、負けた!と思う大人の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
5月に偉大な絵本作家の方がなくなったこともあってか、最近、「絵本」や「児童書」に意識を向けている方々が増えてきたように感じます。親子二代、読み継がれてきた名作児童書も、見返すと感慨深いですが、その時代、その瞬間にこそ輝く絵本たちも、後から読み返せばいい味を出していて、ひどく懐かしく感じます。
ここ十年ほどで、新しい絵本作家さんたちがたくさんの素敵なシリーズを確立し、定着していっています。こどもたちだけではなく、大人も夢中にさせる児童書の世界に、また飛び込んでみませんか?
こどもだから見えた風景、こどものころには見えなかった風景が、あなたをまたアップデートしてくれるかもしれません。
ほんはこころのご飯です♪ ほんだらけでは、本が大好きな大人もこどもも応援いたします☆

今月のおススメコーナー『ぼくらは、なかよしコーナー』(銅座店)

ほんだらけ

かこさとしさん作「だるまちゃんとてんぐちゃん」のように、なかよしな本を集めてみました♪ 
「楽しいことがあったときにはすぐに報告したくなる」
「一緒にいるとなんだって面白い」
「会ってない期間が長くても、会えばすぐにいつも通りのおしゃべりが始まる」
そんな「なかよし」な人がいると、毎日が自然と笑顔になりますよね♪
いろんな形の「なかよし」が垣間見える楽しい作品、ぜひ手に取ってみてくださいませ☆

 

*
 

2018.5.1

五月晴れ、半袖揺らす緑風。

 初夏を迎え、日差しは明るくも、過ごしやすい季節がやってきました。
旅をするにはもってこいの季節ですね。広辞苑によると、旅とは「定まった地を離れて、ひととき他の土地(場所)へゆくこと」とあります。
昔は、住居を離れること全てを「たび」と言ったそうです。伊勢神宮に参拝することも、御近所に寝泊まりすることも、なんと、引っ越しも! すべて括られて「たび」と言われていたそうです。
今の「旅行」という言葉の意味には、「住居から出かけて、帰ってくる」までが含まれています。安心して住んでいる場所があり、そこからひととき離れ、そしてまた「帰る」ことが出来るという贅沢。旅行から帰ってきて、「ああー、やっぱり家がいちばん!」となるのは、ある意味、とても正しい姿なのかもしれません。
「旅」に出かけてみませんか?
「日常から逃れるために旅に出る」のではなく、「日常に帰ることが出来るから、旅に出かけることが出来る」と考えて。そう思えば、小旅行も、日帰り旅も、国内旅行も海外旅行も、少し気軽に出かけられるような気がします。
ほんだらけには、ステキな旅行の計画を立てるための本も、旅行のお供になる文庫も、旅行を彩る素敵なCDもございます。旅に出かけられる前に、ぜひほんだらけにお越しください。

今月のおススメコーナー:『旅コーナー』(銅座店)

ほんだらけ

 素敵な本を持って、ふらっと旅にでかけませんか?こちらのコーナーではガイドブック・旅行をテーマにした小説・旅行記など、旅に関した本を取り揃えております。

読んで出かけるもよし、出かけた気分になってうっとりするもよし、次の夏休みの計画を練るもまたよし!あなたなりの旅行を楽しんでください。

*
 

2018.4.1

リニューアル=新しくすること。一新すること。再生。

街で目にする、パリッとした制服やスーツの姿。スーツの色が紺や黒でも、その動きの凛々しさ初々しさで、街を爽やかに染めています。フレッシュマンの方にとっても、そうではない方にとっても、春はどこか清々しく、心新たに動きはじめたくなるような、明るい季節ですよね。
自分も含め、新入生やフレッシュマンの時期のことは、もう「懐かしい思い出」になっている人も多いのではないでしょうか。でも、それってもう過去のこと? 今だからできること、今ならチャレンジできること、今、学びたいことはありませんか? アメリカの作家マーガレット・デランドは言っています。
「年をとったからこんなことはできない、そう思ったら今すぐやったほうがいいわ」と。
これから歩む人生の中で、「今」の自分が一番若い!もう、フレッシュマンではないかもしれない人々も、心のリニューアルはいつでもできます。
ほんだらけは、心がフレッシュな方を応援いたします! 
仕事をするうえで必要なことを教えてくれるビジネス書、自分の心を成長させてくれる自己啓発の本や、学業を修める為の参考書などが、お手頃に手に入るチャンスかもしれません。それから、音楽や映画、GAME、小説、漫画、雑誌、おもちゃなど、日々の生活を鮮やかに彩ってくれる色々なものをお取扱いしております。本は心のご飯です♪
ほんだらけでは、特に文庫やハードカバー本や雑誌など、活字本に力を入れておりますので、ぜひ一度、お店にいらしてみてください。図書館以外ではなかなかお目にかかれない量の文庫本やハードカバー本、雑誌が、あなたをお出迎え致します♪
お近くのほんだらけは「店舗SEARCH」からお探しできますので、ぜひ一度、お店にいらしてみてください。「本のソムリエ」が心をこめて、あなたにぴったりの本をお探しいたします♪

今月のおススメ本:「月刊MdN2018年4月号 
特集:いまデザイン誌は存在可能なのか?
〜MdNリニューアル5年の経過リポート〜」

ほんだらけ

 いつも面白い特集をしている雑誌、月刊MdN。デザイン誌なのに、アニメや漫画、アイドルというエンターテインメント・コンテンツも取り上げています。欅坂46が表紙を飾ったり、アニメーションの作り方について細やかに述べてみたり、少女マンガのデザインについて真剣に考察したり、著作権をめぐる表現と権利について固く軽やかに論じあったり。次は何を特集するのかな?と毎回わくわくする雑誌です。
2018年4月号は、そんな自分自身について特集しています。
「2013年にMdNが大リニューアルしてはや5年。――昔のMdNとは違った媒体になってしまったのか、そもそもリニューアルは成功と言えるのか。デザイン誌としての人体実験ならぬ媒体実験の経過リポートをそのまま特集化した自己言及型の雑誌制作ドキュメンタリー企画。」
リニューアルは成功したのか?それとも、今何とか生き残っているのか?それを決めるのは読んだあなた自身です。
雑誌って、旬で前のめりな姿勢が美しい媒体ですよね。ほんだらけでは、雑誌のお取扱いにも力をいれております!読み終わった雑誌、ぜひお売りください♪

*
 

2018.3.1

春は名のみの風の寒さや。

 桜の開花期を知らせる桜前線もスタートし、テレビの画面も桜色に染まり始めました。日本人の心をつかんで離さない桜ですが、あなたはどの桜が好きですか?八重桜、緋寒桜、寒桜、山桜、大島桜……。細かな種を合わせると数百以上も存在するという桜ですが、まず思い浮かぶのが染井吉野だという方も多いと思います。
日本全国の桜のうち約80%を占め、最も身近な桜ともいえる染井吉野ですが、そのすべてが、1本の親木に由来するクローンだということをご存じでしょうか。観賞用に生み出された人工的な品種で、接ぎ木という手段を取らないと生まれることが出来ず、樹齢も60年ほどと短命な品種です。同じDNAだからこそ、同じ環境下では一斉に花を咲かせ、一斉に散るその姿。全国に広がるものの、人の手を介さないと生きられず、他の桜に比べ儚い命。
それでも、多くの人々に愛されたからこそ、これほど全国に息づいているのだと思うと、強い生命力や人とのつながりも強く感じさせます。短命といわれている染井吉野ですが、人の手が適切に加わり続けていれば、その寿命を延ばすことが出来るそうで、桜の名所弘前城には、樹齢100年を超える染井吉野が300本以上もあります。

「本」と染井吉野は似ていると思います。美しいけれど、儚く、人々によって世界中に広がる。何もしないとすぐ儚くなってしまうけれど、適切に手が加わり続けていれば、その命は長い……。本来儚いものだからこそ、「古本」というものの姿は美しいと、そう思います。あなたも、「古本」を作り出しませんか?新品で買った本も、ほんだらけに売っていただければ、それは「古本」になります。そしていつか、他の人の手に渡ったり、リサイクルされ、地球の営みに戻ったりしていくのです。

人と本、地球とのつながりのお手伝いができる場所。それがほんだらけです。

☆春の早得情報☆
春は出会いと別れの季節。新年度や新生活が始まる直前は、本を売りに来られる方が急増し、沢山の本が入荷いたします。お値段は在庫数によって変動しますので、春休みが始まる前にご来店頂いた方が金額UPの可能性大です!ぜひお早めにお持ちください♪

今月のおススメコーナー:『桜色コーナー』(銅座店)

ほんだらけ

 桜の花びらが目に美しい桜の季節がやってまいりました。銅座店では、ただいま桜色の本・CDを集めた「桜色コーナー」を展開中です!目に優しく、心にも優しいものを取り揃えております。

ぜひご覧くださいませ♪

*
 

2018.2.1

春は名のみの風の寒さや。

と、思わず口ずさみたくなるような朝。家を一歩出た途端に身体に沁みこむ風の冷たさに、思わず首をすくめてしまいます。

それでも、暦の上では2月は春。ふと気が付くと、毎日通る道の途中で、ちらほらと咲く梅の花に出会うことが増えてきました。それでもまだまだあたたかな家が恋しい季節。早く春が訪れないかと、足早に通りすぎてしまいます。
しかし、だからこそ、あたたかな家のなかで、ゆっくり本を読むのが楽しい季節。忙しくも楽しかった1月が終わり、少しゆっくり家ですごしてみるのはいかがでしょうか。

硬質な美しい空は、ぬくぬくの部屋の中から、窓枠を額縁にして眺めることにし、ぴゅーぴゅー寒い風の音には素知らぬ顔をして、ページを繰る音だけが響く。
そんな、ささやかだけれど贅沢な時間。散歩が楽しい、うららかな春が訪れるまでは、そんな時間を作り出して、大切に過ごしてみませんか?

趣味の本、春が始まる前の準備の本など、家ごもりにぴったりの本が、ほんだらけにはあります。ぜひいちど、お近くのほんだらけまで足を運んでみてください。

☆春の早得情報☆
春は出会いと別れの季節。新年度や新生活が始まる直前は、本を売りに来られる方が急増し、沢山の本が入荷いたします。お値段は在庫数によって変動しますので、春休みが始まる前にご来店頂いた方が金額UPの可能性大です!ぜひお早めにお持ちください♪

今月のおススメコーナー:『手作りしよう♪手遊びしようコーナー』(銅座店)

ほんだらけ

1年で一番寒い、この季節。「こたつからなかなか出られない…」という方も多いのではないでしょうか?そんな時には、こたつの中でも楽しめる手作り&手遊びにチャレンジしてみましょう♪

手芸・折り紙・イラスト・ゲーム……などなど、テーブルの上で楽しめる、手作り本や手遊び盆が、ほんだらけにはございます。ぜひお近くの店舗で探してみてください♪

*
 

2018.1.1

謹んで新年のお慶びを申し上げます

旧年中はご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
1月の別名は睦月。睦月の語源は、「親類知人が互いに往来し、仲睦まじくする月」からと言われています。
本年も、スタッフ一同、「本は心のご飯です」をモットーに、
心あたたまる素敵な本を、みなさまの手元までお届けできるよう、努めて参ります。
今年もほんだらけをよろしくお願い致します。

ほんだらけは、元旦から元気に営業中♪
「ほんだらけ」からお客様へのお年玉♪
1月1日から、お正月キャンペーンを開催いたします。
お近くのほんだらけへ、ぜひご来店くださいませ♪

☆今月のおすすめ本☆ ドラえもん
著者:藤子・F・不二雄 出版社:小学館

ほんだらけ

新年1回目の紹介本は、「ドラえもん」です。日本人なら誰でも知っているこの作品は、夢に溢れており大人も童心に帰らせてくれる名作です。じっくりと読まなくなって久しいですが、タケコプター、どこでもドア、ほんやくこんにゃく、ビッグライトにスモールライト等の秘密道具は今でも憶えています。
それに加えて、映画もほんとうに名作ぞろい!お正月に一気見したくなることうけあいです。
いつでも、読むたびに子供心を甦らせてくれるこの作品を読んで2018年を明るくはじめましょう。

*
 
 
2018年2017年2016年2015年2014年2013年2012年
2011年2010年2009年2008年2007年2006年
BACK
 
Copyright(C)2002-2006 DREAM,Inc. All Rights Reserved. 株式会社ドリーム ホームページへ
個人情報保護方針についてサイトマップ