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What's New

2019.4.1

4月。はじまりの月です。

新元号も発表され、新しい時代が始まろうとしています。進学や就職などの関係で、この春初めて「ほんだらけ」に出会ったという方も、多いのではないでしょうか。
ほんだらけでは、あなたの人生を豊かにしてくれる本を幅広くお取り扱いしております。コミック、文庫、ハードカバー本だけではなく、同人誌、写真集、一部の専門書や雑誌、バンドスコア、イラスト集。また、CDやDVD、Blu-ray、ゲーム。一部店舗ではフィギュアやキャラクターくじもお取り扱いしております。
買ったことはあるけど、まだ、売ったことはない…。これは売れるのかな?など、疑問に思うことがございましたら、お気軽にスタッフまでお尋ねください。お売り頂けるなら、1点からでも大歓迎です!
「初めまして」のお客様にも、「お馴染み」のお客様にも、変わらず愛していただける店舗でありたい…。そう、スタッフ一同心がけておりますので、これからもほんだらけを、どうぞよろしくお願いいたします。

☆今月のおすすめコーナー☆「春の新生活」コーナー(銅座店)

ほんだらけ

4月になり、新しい環境の下で新生活を始める方も多いと思います。
ほんだらけでは、
・初めての一人暮らしを始めた方におススメの料理本やライフスタイルアドバイス本
・新社会人の方にピッタリのビジネスマナー本
・初めて部下をもった方に読んでいただきたいビジネス本
・新しい環境での人間関係に戸惑う方にアドバイスをくれる自己啓発本
などをご用意しております!
希望に満ち溢れる新しい季節を明るい気持ちで過ごせるよう、ほんだらけは応援いたします!

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2019.3.1

心が繊細に揺れ動く季節、春。

 3月は、別れと出会いの季節です。新しい生活や出会いへの、期待と不安が入り混じります。この季節をテーマにした曲はたくさんありますが、あなたにとって心に残る春ソングと言えば、なんですか。
卒業(尾崎豊)、贈る言葉(海援隊)、春よ、来い(松任谷由実)、想い出がいっぱい(H2O)、なごり雪(イルカ)、いい日旅立ち(山口百恵)、世界に一つだけの花(SMAP)、桜(コブクロ)、手紙〜拝啓 十五の君へ〜(アンジェラ・アキ)、3月9日(レミオロメン)、YELL(いきものがかり)、春の歌(スピッツ)、奏(スキマスイッチ)、さくら(ケツメイシ)、桜の木になろう(AKB48)、春雷(米津玄師)など……。
『春を代表する曲』は、時代や個人によって大きく異なりますが、心が繊細に揺れ動くこの季節を、「音楽」を力のひとつにして、歩みを進める人々も多いのではないでしょうか。                                
ほんだらけでは、「本」だけではなく、心の支えになる「音楽」CD、DVD、Blu-rayもお取り扱いしております。たくさんの人たちの心を動かす歌手やバンド、アーティスト、懐かしいアイドル等、高価買取している作品も多数ございます。
ほんだらけがお取り扱いしているのは、漫画や文庫本だけではありません。ハードカバー本、雑誌、写真集、児童書、CD、DVD、Blu-ray、ゲーム等……。夢と希望と感動を与える作品を、幅広くお取り扱いしておりますので、ぜひ一度、お近くのほんだらけへお越しください。

☆春の早得情報☆

ほんだらけ

新年度や新生活が始まる直前は、本を売りに来られる方が急増し、沢山の本が入荷いたします。お値段は在庫数によって変動いたしますので、春休みが始まる前にご来店頂いた方が、金額UPの可能性が大です。お売りになるお品物があれば、ぜひお早めにお持ちください♪

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2019.2.1

梅白し まことに白く 新しく

現代の日本人にとって、花見の花といえば桜を思い浮かべる方がほとんどでしょうが、古来は花といえば梅でした。古文や国語の授業で初めて習って、少し驚いた方も多いのではないでしょうか。日本に現存する最古の和歌集である万葉集では、桜を詠んだ歌は約40余首。それに比べ、梅を詠んだ歌は約120首となります。
万葉の時代にあった梅は白梅のみで、紅梅が伝わるのはもう少し後のこと。その為万葉集では、雪の白さと梅の花、花びらを雪と見る歌が数多く見られます。意外なことに、万葉集で梅の香りを愛でる歌は1種のみ。「梅の香」について詠む歌が増えるのは、もう少しあとのことになります。香りに敏感な日本人なのに、少し不思議ですよね。
梅は桜とちがい、様々な種が、長い季節をかけて咲いていきます。だからか、梅には様々な別名があります。「初花草」「春告草」「氷花」「雪中君子」「香散見草」「花魁」……。春を待ち望む人々にとって、まだ雪が季節に咲きほころび始め、季節が進み、晴天の青い空のもと、光輝く白い花は、特別なものがあったのでしょう。
意識して調べてみると、「梅の名所」は思ったよりも身近な存在として日本全国に存在しています。気に入った文庫を1冊ポケットに入れて、あたたかなお茶をお供に、梅の花見と洒落こむのも、粋かもしれませんね。

☆春の早得情報☆

ほんだらけ

まだまだ寒い日が続きますが、梅は咲き、もう春はやってきています。春は出会いと別れの季節。新年度や新生活が始まる直前は、本を売りに来られる方が急増し、沢山の本が入荷いたします。お値段は在庫数によって変動しますので、春休みが始まる前にご来店頂いた方が金額UPの可能性が大きくなります。ぜひお早めにお持ちください。

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2019.1.1

新春万福〜新しい年に幸多き事をお祈り致します〜

ほんだらけ

旧年中はご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
新春の照りはえる陽は明るく、希望と夢に満ちております。
今年がより良い年でありますよう、心よりお祈り申し上げます。

2019年。慣れ親しんだ元号「平成」との別れをかみしめつつ、
新しい時代の幕開けに思いを馳せる日々が始まりました。

新しい元号は、どのようなものになるのでしょうか。
美しいもの、おだやかなもの、勇ましいもの……?

そもそも「元号」とは、その時代や国民の理想を表すもので、
どのような理想を実現するのか、体現する漢字であることが求められているそうです。

「平成」という元号の由来は、史記・五帝本紀の「内平外成(内平かに外成る)」、
書経・大禹謨の「地平天成(地平かに天成る)」からで、
「内外、天地とも平和が達成される」という意味なのだそう。

中国から入ってきた元号という制度は、
西暦645年の「大化」にはじまり「平成」にいたるまで247を数えますが、
現在、日本でしか使われていないと言われています。
イギリスの正式文書には、西暦と女王即位年の二つの紀年が併記されるとのことですが、
多くのイギリス人はそれを知らないらしく、使う場所も極々限られている様子。
そう考えると、少し不思議な気持ちになりますよね。

2019年。新しい年だけではなく、新しい時代の幕開けです。
あなたの「理想」は何ですか?
どのような「理想」を、実現したいと考えていますか?

ほんだらけには、新しい自分、新しい理想に出会うための道標となる「本」がございます。
ぜひほんだらけにお越しください。そしてお気軽に、スタッフにお声掛けください。
本のソムリエが、あなたにぴったりの本をお探しいたします。

 
 
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